赤ちゃんが日中いるところはどこが多いですか?リビングでしょうか?

 

普段どのように赤ちゃんを寝かせていますか?

 

私は妊娠した時にとてもかわいい赤ちゃん用のマットを見つけて、マットも赤ちゃんが産まれる前の出産準備リストに書いていたのですが。。。

 

切迫早産で入院・出産だったので、手作りする暇もなく購入しました。。

 

今回は赤ちゃん用のマットについて、お伝えしていきます思います!

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赤ちゃん用マットを手作りしてみる

赤ちゃんが日中すごす場所に素敵なマットがあって、しかもおしゃれだったら気分も良くなります♪

 

赤ちゃん用マットがあれば、その場でお昼寝もできるのでとても便利です。

 

私のようにマットを購入してそのまま使うのもアリですが、市販のマットにひと手間加えたり、余裕のある人は手作りしてみてはいかがでしょうか。

 

赤ちゃん用のマットを手作りについて、いくつか紹介します☆

 

市販のキルトマットにおもちゃをつける

市販で売られているキルトマットに赤ちゃんのおもちゃを縫い付けるだけで、かわいらしい赤ちゃん用マットが作れちゃいます。

イメージはこんな感じです。

 

マットにおもちゃをつけると寝ている赤ちゃんも飽きにくいのと、うつぶせの練習もできますね。

 

サニーマット

 

私がとくに作ってみたかったのはこのサニーマットになります。

太陽のような、お花のようなかわいらしいマットで、中心はキルト生地のマットでまわりには色とりどりの生地を使った花びらがついています。

本格的に作ろうとすると色んな材料が必要であったり手間がかかったりするので、なるべく簡単にお金はかけずに作りたいところです。

無理のない程度に挑戦してみたください^^

サニーマットの作り方

サニーマットの作り方を文章で説明するのは難しいので、写真付きで説明をしてくれているこちらのホームページを参考にしてみてください。

サニーマットの作り方

 

ベースとなるマットは、ニトリで売られているベッドマットがオススメです。

ニトリ ベッドマット

 

ただ、ベッドパットは正方形でなく長方形なので、これを丸型にしてあげないといけませんので、少し手間がかかります。

そこを乗り越えれば、あとはまわりに縫い付ける花びらを作って縫い付けていけば完成です。

 

ものすごく簡単に書いてしまいましたが、やってみるとけっこう時間がかかると思いますので、一気に作ろうとせずコツコツと作っていったほうが良いかもしれませんね。

まとめ

  1. 手作りの赤ちゃん用マットはきっと格別なアイテムとなる
  2. 人気のサニーマットは少し手間がかかるが挑戦する価値はある

 

カラフルなサニーマットは本当にかわいいので、手作りしてみる価値は充分にあるかと思います。

 

ただ、まだ妊娠中で時間に余裕がある場合は手作りする時間を確保できますが、赤ちゃんがいる場合はなかなか時間を作れないかと思いますので、無理せずゆっくり作り進めるくらいの心持ちで挑戦してみてください^^

 

今回はここまでになります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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