赤ちゃんが少しずつ動けるようになってくると、ベビーサークルの購入を検討する人も多いと思います。

 

この記事では、ベビーサークルについてお伝えしていきます思います!

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そもそも赤ちゃんベビーサークルは必要?

赤ちゃんが動けるようになってくると、もう目が離せなくなります。。

 

“でも家事が進まない…”とそんなママさんにおすすめなのがベビーサークルになります。

 

ベビーサークルは赤ちゃんをサークル内で安全に遊ばせられる空間にしてくれます。

 

メリットとしては、赤ちゃんはベビーサークルの空間からは簡単には出られないので、ちょっと目を離さなければならないときとかにとても便利です。

 

実際にベビーサークルを使っていますが、大人はまたげる程度の高さで危険を感じることもありません。

 

逆に大人のほうが、ベビーサークルにゲート(扉)があるのに面倒だからとサークルをまたごうとしたときに足をひっかけて危ないです。

 

私のように背が小さい方は注意してください。。。

 

ベビーサークルの一番のデメリットは、場所を取ってしまうことになります。

 

他には、ベビーサークルの中にいるのがイヤで泣いてしまって目が離せなくなることもあるかもしれません。

 

それならベビーサークルは購入せず、お気に入りのおもちゃで遊ばせたり、ジャンパルーで遊ばせたりするという選択肢もあります。

 

ジャンパルーとはこんな感じのものになります。

ちなみに、おすすめのジャンパルーはこちらになります。

 

ベビーサークルは手作りできる?

ベビーサークルは買うものだと思っていたのですが、調べてみると手作りできるみたいです。

 

実際に作られている動画もありました。

 

ぜひパパに作ってもらいましょう(笑)

 

口コミが良くて安いベビーサークルはどれ?

ベビーサークルのなかでも口コミが良くて安いものを紹介します。

 

 

こちらはシンプルなベビーサークルで。木製&色味も3色あるのでインテリアの邪魔もしなさそうです^^

サイズも4枚、6枚、8枚、8枚L字とあるので、部屋の大きさに合わせて選べますね。

 

 

こちらはお値段のわりにサイズが大きいとのことで人気があります。

カラーもベーシックなものなので、インテリアの邪魔もしにくいですね。

プラスチックなのが少し安っぽく見えてしまいそうですが、木製だと赤ちゃんがかじって痛んでしまうのですが、その分プラスチックはその心配がありません。

 

 

こちらはパネルにおもちゃがついているタイプになります。

赤ちゃんにはこういったもののほうが喜んでもらえそうですね^^

他のベビーサークルよりもカラフルで赤ちゃんらしくてかわいいです。

 

 

こちらは、布タイプのソフトベビーサークルになります。

これなら赤ちゃんが転んでしまっても少し安心です。

普通のベビーサークルは柵の間にある汚れを掃除するのに苦労しますが、こちらは洗えるので掃除がまだ楽になります。

まとめ

  1. ベビーサークルはなくてもいいがあると便利
  2. あまり場所を取りたくない場合はジャンパルーにするのもおすすめ
  3. ベビーサークルを手作りすることもできる
  4. 色んなタイプのベビーサークルがあるので機能や口コミを参考に

 

赤ちゃんが活発に動くようになってくると、一日中「危ない!ダメ!」と連発してしまいます。。。

 

どうしても目を離さなきゃいけないときは、ベビーサークルやジャンパルーがあると本当に助かりますよ☆

 

 

今回はここまでになります。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

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