誰でも、わが子が一番可愛い!って思ってしまいますよね。

 

赤ちゃんモデルになって、わが子の可愛さを全世界に知ってもらいたい!という方も多いのはないでしょうか?(笑)

 

赤ちゃんのモデルになるには、モデル事務所や企業のオーディションに勝ち抜かなければいけません。

 

そこで今回は、赤ちゃんモデルについて紹介していたきたいと思います!

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GAPの赤ちゃんモデルになるには

GAPはとっても有名なファッションブランドの1つですよね。

 

私もお世話になっています☆

 

GAPでは年に一度モデルコンテストが行われています。

 

世界でも人気のブランドなのでかなり倍率が高いようで、ファイナリストに選ばれるだけでもとっても難しいとのこと……

 

GAPのモデルコンテストのファイナリストに選ばれるとGAPのHPなどに掲載されて、最終合格するとキャンペーン広告に載ることができたり、色々なメディアに出演できたりもします。

 

芸能事務所からもスカウトが来ることも珍しくないようで、なんか、こんな話を聞くと現実世界でそんな事あるの?!と私は思ってしまいます(笑)

 

応募に使用する写真は過去3ヶ月以内の写真を使用しなければいけないそうで、履歴書みたいだなぁと思いました(笑)

 

赤ちゃんの頃は1ヶ月でコロッと印象が変わったりするので、3ヶ月もいいんだとビックリしました。

 

応募はGAPのキャンペーンサイトにアクセスしてします。

 

SNSのアルバムの写真の中の1枚から応募することも可能なんだそうです。

 

簡単に応募出来るのも魅力的かと思います。

 

毎回合格者の数は異なるのでハッキリした当選確率はないそうなのですが、年を追うごとに応募者の数が多くなってきていて、現在では5万人を超えていると言われているそうです。

 

この人数を聞くと少子化なんて嘘なんじゃない?なんて思ってしまいます(笑)

 

GAPのコンテストに合格するのは、芸能事務所などのオーディションよりとっても倍率が高いので、それなりの準備が必要そうですね。

ひよこクラブの赤ちゃんモデルになるには

赤ちゃんが産まれたら一度は読んだことのある育児書のバイブル「ひよこクラブ」

 

ひよこクラブの読者モデルに採用された場合には、ひよこクラブの様々な企画や表紙などに抜擢されるようになります。

 

ただ、あくまでも読者モデルなので、採用されたとしても交通費などは自己負担であることが多いようなので、地方で読者モデルになりたいという方は少し難しい面があるかもしれませんね。

 

応募方法は公式サイトで簡単に応募することが出来るようです。

 

ひよこクラブの読者モデルには「ひよこクラブ読者モデル」と「1才2才のひよこクラブ」の2種類があって、まれにですが両親も一緒に撮影することもあるんだとか。

 

雑誌に載るのは少し照れくさいかもしれませんが、わが子と一緒に載るというのは嬉しいことかなぁと思いますね。

 

ひよこクラブの読者モデルは当選確率がかなり低く、「採用されない!」といった声も多々あるそうです……

トミーヒルフィガーの赤ちゃんモデルになるには

日本でも大人気のブランド、TOMMY HILFIGER(トミーヒルフィガー)のモデルコンテストが開催されているのはご存知でしょうか?

 

雑誌とのコラボコンテストで、グランプリに選ばれた赤ちゃんは、ファッション雑誌「sesame」のモデルとして登場するそうです。

 

全国各地の店舗で撮影会が開始されるそうなのですが、

 

モデルコンテストに参加するには、トミーヒルフィガーの商品を12000円以上購入して、なおかつ購入店舗で先着50名以内に入らないといけません。

 

応募人数に達したら締め切ってしまうので、常に情報を把握しておく必要があって少し大変なのですが、もしグランプリに選ばれなくても参加賞として撮影した写真をプレゼントとして貰えるので記念に参加してみるのも良いですね。

 

商品を12000円以上も買わないといけないというのは、ネットなどで安くベビー服を購入している私にとっては高すぎる気がしますが、人気ブランドなのでしょうがないですね(笑)

 

まとめ

  1. オーディションには「モデル事務所」と「一般公募」のオーディションがある
  2. 有名ブランドの赤ちゃんモデルは応募人数が多くて倍率がすごく高い

 

調べてみると、意外とたくさんのモデル募集があるんだなぁと思いました。

 

有名な子供服ブランドから手軽に応募できるフリーペーパーまで幅広くモデルの募集があるので、どれにするのか迷ってしまうかもしれませんね。

 

わが子をスターにしたい方は、ぜひ応募してみてくださいね☆

 

今回はここまでになります。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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